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| enableAllItems() — method, interface jp.naggg.framework.IMenu |
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子要素のうち、isActive が true と設定されているものすべてを対象に
マウス操作を有効とします(mouseEnabled = true).
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| enabled — Property, class jp.naggg.controls.ScrollBar |
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コンポーネントの有効・無効を設定します.
マウス操作全般の有効・無効と同期していますが、value の値の更新は、
たとえ無効であっても反映させることができます.
また、この値を変更することで見栄えは変更しないので、コントローラー側で制御する必要があります.
また、必要のないときは、enabled を false にすることで処理を軽くすることができます.
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| enabled — Property, class jp.naggg.controls.Slider |
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コンポーネントが操作可能かどうか.
false を設定した場合、サム・トラックの操作ができなくなります.
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| enabled — Property, class jp.naggg.framework.PauseManager |
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一時停止を行うことができるかどうかを設定します.
trueに設定した時点で、その直前に pause() が呼ばれた場合、
内部的に自動で pause() を呼ぶようにします.
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| enabled — Property, class jp.naggg.net.GoogleAnalyticsConnector |
| 有効かどうか、これはテストなどで暫定的にアクセス解析を無効にする場合に有効です. |
| enabled — Property, class jp.naggg.utils.FPSCounter |
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FPSカウンターの有効・無効の指定
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| enabled — Static Property, class jp.naggg.utils.RedrawRegion |
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有効・無効を設定します.
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| entriesOnThisPage — Property, class jp.naggg.data.Page |
| 現在の表示ページのおける要素数。1からentriesPerPageの値を取ります. |
| entriesPerPage — Property, class jp.naggg.data.Page |
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1ページ当たりの要素数.値を変更するとインスタンスのその他プロパティが更新され、特に currentPage は必ず 1 となります.
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| enumerateFontNames(enumerateDeviceFonts:Boolean) — Static Method , class jp.naggg.utils.TextUtil |
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フォントの名前の一覧を返します.内部的に、Font.enumerateFonts() を使っています.そのフォーマット用のメソッドです.
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| escapeHTML(str:String) — Static Method , class jp.naggg.utils.StringUtil |
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文字列をHTMLエスケープします.今となっては escape() メソッドを使うなりした方がいいかも.
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